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前撮り小物のおすすめ10選!2025年のウェディングトレンド

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結婚式の前撮りは、一生の思い出になる特別な時間。

衣装は決まっても「小物って何を用意すればいいの?」と迷う人も多いはず。

この記事では、SNSで人気の小物や、実際に撮影して「映えた!」と評判のアイテムを厳選。

おしゃれに敏感な花嫁さんに向けて、2025年注目の前撮り小物をご紹介します。

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花嫁に人気の前撮り小物10選

1. フォトプロップス(吹き出し・英語ロゴなど)

100均やネットで簡単に手に入るフォトプロップス。
「Mr」「Mrs」や「LOVE」など、2人で持つだけで可愛い雰囲気に。シンプルなショットのアクセントにも。

2. ガーランド(Just Marriedなど)

前撮りでは定番の「Just Married」などの文字入りガーランド。
背景に飾るよりも、新郎新婦が一緒に手に持って写るスタイルが今っぽく、仲の良さや温かい雰囲気が伝わります。
ナチュラル素材のものや、季節感を取り入れたカラーを選ぶと、写真により統一感が出ます。

3. ブーケ

撮影用ブーケは、衣装のテイストや撮影シーンに合わせて自由に選ぶのが最近のトレンド。
ブーケで口元を隠すキスショットや、小ぶりなブーケでナチュラル感を演出するスタイルが人気です。
色合いも、くすみピンクやスモーキーパープルといった落ち着いたカラーのドライフラワーが注目されており、シックで洗練された印象に。

4. イニシャルオブジェ

「Y & K」などの頭文字を木製オブジェにして並べるだけで、おしゃれな写真に。
遠近法を使って巨大イニシャル風も素敵です♪グリーンや花と組み合わせればナチュラルさUP。

5. スマートフォン・デジタルカメラ

スマホやデジカメの画面越しにふたりを写し、その画面ごと撮影するスタイル。
デバイスの画面に映るふたりの姿を構図に取り入れることで、写真に奥行きとストーリー性が生まれます。

6. フォトフレーム

フレームの横に花やイニシャルを飾るのもおすすめ。
リングフォトフレームを使えばフォトジェニックな1枚に。
カジュアルにもクラシカルにもアレンジできるので、衣装やロケーションに合わせて選んでみて。

7. バルーン

写真にポップで可愛らしい雰囲気を加え、シンプルな背景でも華やかに見せることができます。
また、カラーバリエーションが豊富で、衣装や好みに合わせて選べる点も魅力です。

8. ティピーキャンプアイテム

アウトドアやキャンプが趣味な方に人気!ティピーやキャンプのセットは、自前のアイテムはもちろん、レンタルや手作りすることも可能で、費用を抑えながらおしゃれな前撮りができます。
ティピーテントは、写真映え、非日常感、ロケーションの自由度、二人だけの空間、費用対効果など、様々な点で魅力的であり、さらにウェルカムスペースやフォトスペースとして結婚式場でも映えるアイテムとして人気急上昇中!

9. サングラス

サングラスは、映画のワンシーンのようなドラマティックな雰囲気や、スタイリッシュな印象を演出できます。
青空と海のキラキラ感にサングラスをプラスしたり、正装とのミスマッチがいい味を出したり、二人の個性を際立たせるアイテムとして活用できます。

10. スニーカー

屋外での前撮りには、お揃いのスニーカーがとってもかわいい!
歩きやすくて撮影もスムーズ、しかもドレス×スニーカーの組み合わせが“抜け感”たっぷりで今っぽい雰囲気に。
…かわいすぎません?(個人的激推し)


アイテム選びで失敗しないためのコツ

前撮りのアイテム選びでは、見た目の可愛さやトレンドだけでなく、実際の使い勝手や撮影場所との相性も大切なポイントです。

たとえば、風の強い日は軽いアイテムが飛ばされたり、地面に置くものが汚れてしまうことも。

特に屋外での撮影を予定している場合は、ロケーションや天候への配慮も忘れずに

「せっかく準備したのに使いそびれた…」という後悔を防ぐには、アイテムの数を絞って厳選することもコツです。

気になるものを何でも持っていくより、「絶対に使いたい!」と思える3〜5点ほどを軸に構成すると、当日もバタバタせずスムーズです。

また、撮影の流れやイメージカットを整理した「指示書」を作っておくこともおすすめ

撮影前にカメラマンと相談しながらこの指示書を作成することで、使いたいアイテムの出番や構図を明確にでき、演出にも反映しやすくなります。

撮影当日に任せきりにせず、事前に共有とすり合わせをしておくことで、より満足のいく一枚に仕上がります

さらに、ネット購入やハンドメイド品を使う場合は、実物のサイズ感や質感も必ず確認を

SNSで見た写真の印象だけで選ぶと「イメージと違った…」ということもあるので、実例レビューや使用写真をチェックしておくと安心です。

お気に入りのアイテムとともに、ふたりらしさの詰まった前撮りを楽しんでくださいね。

撮影後も使える“実用的”な小物とは?

結婚式当日に再活用

ガーランドやフォトフレーム、バルーンは、ウェルカムスペースや受付の装飾に使えて無駄なし。
ティピーも飾って当日のフォトスペースにも!

インテリアにもなる幸せ小物

ブーケやイニシャルオブジェは、新居に飾れば暮らしにさりげなく思い出を添えてくれます。

記念品としてずっと残せる

フォトフレームやアクリルボードは、新生活のインテリア兼メモリアルアイテムとしておすすめ。

まとめ

前撮りは「自分たちらしさ」を表現する絶好のチャンス。

衣装だけでなく、小物にもこだわることで、思い出に残る写真が生まれます。

この記事で紹介したアイテムを参考に、準備も楽しんでくださいね。

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1万円台から叶う“わたしらしい”ウェディングドレスをご提案するオンラインショップ【viento bridal】を運営しています。
ふたりの始まりの日が、“わたしらしい一歩”になるように。
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